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CDショップの看板に大きなCDが描かれている
我々にとって音楽は無くてはならないものだと思う
昔はレコード盤で聞いていたが、それがCDに変わり、今やネットに移行しつつある
この先はどうなるのだろう、想像できない
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フルーツパーラーの店頭に飾られている商品サンプル
どれを見ても美味しそう
しかしよく出来たサンプルだと思う
見るだけでそのものの甘味が感じ取れる
菜の花が日の光を一杯に浴びて輝いている
黄色い絨毯のよう
今年はまだ寒いが、中に飛び込めば暖かくしてくれそう
今日は海老名で飲み会
週末の金曜日ということもあり、どこも混んでいた
ビールに始まり日本酒、ウィスキーと続くお決まりのコース
帰ったらバタンキュー
近所にある饅頭屋
大きな店ではないが各種の饅頭が店頭に置いてある
高級な和菓子というより庶民的な饅頭という感じ
でもおいしい、たまに饅頭をつまみにビールを飲むこともある
木彫りの馬が右の前足を持ち上げて前を見つめている
勢い良く走ってきてまさに停止した瞬間と思われる
でも尾が横になびいているのは風のせいか
その時の情景を思い巡らすのは頭の体操にもなる
今年は桜の開花が早いとのこと
日本人にとって桜の花は特別な存在
その桜の花を今年初めて見ることが出来た
淡いピンクの花びらが可憐でかわいらしい
古い家の中に昔懐かしい囲炉裏が残っていた
今は使われていないようだが鉄瓶もおいてあった
囲炉裏を囲んでの一家団らん
今はほとんど映画の中でしか見ることが出来ない
庭のクリスマスローズの花が満開
直射日光に弱いので日陰に植えているが毎年大きくなって花の数も増えている
ひっそりと静かに、そして下を向いて咲いている
もう少し上を向いたらと言いたくなるほど可憐な花
大通りの両側に連なる並木
暖かくなるのを今か今かと待っている
まもなく緑の葉を一杯に広げて、明るい太陽のエネルギーを受け取り始める
そして夏になると我々に木陰を提供してくれる、ありがたい
黒光りしている古そうな外廊下
江戸時代の関所跡らしい
ここで今まで何を見てきたのか
じっくり聞いて見たい
最近はめっきり日が伸びてきた
とは言え、夜になるとイルミネーション等の光が輝く
ほとんどが発行ダイオードを使用して、使用電力が抑えられている
ちょっと発光ダイオードのことを勉強してみた
いろいろ応用が利きそうなので何かに利用してみたい
壁に漫画のような絵がかかっていた
大名行列を先導する足軽のよう
昔は日本全国から歩いて参勤交代をした
今思うと信じられないような距離、時間感覚が全然違う
最近、めっきり少なくなってきた昔ながらの飲み屋さん
入口には提灯が並んでいる
中に入ると壁一面にメニューが貼られている
お決まりの生ビールから熱燗へとそして食も進む
メタボ対策は十分に考えておかなくては
近所にある三段の滝
相模川に合流する分水路で放流の勢いを緩衝するために段差が造られた
写真はその段差を下る水流の一部、まるで水で作られたカーテンのよう
夏ならきっと涼しげな景色になると思う
庭に小さな穴が開いていたので掘ったら大きな穴に
穴の中を覗いたら四方に奥行き1m以上の空洞が出来ている
地震が来たら全体が陥没してしまいそう
とりあえず大きな石を探して埋めてしまった
原因不明、生き物では無さそう、自然発生か
ミッキーマウスの親子に遭遇した
ディズニーのキャラクターはほのぼのとしてかわいい
幼い頃にテレビでウォルトディズニーの番組を食い入るように見た覚えがある
いまだにその人気が衰えていない
キャラクター作成者の心を引き継いでいるからだろうか
黄色いみかんをたくさん付けた木を見かけた
太陽に照らされて甘そうに輝いている
食べてみたいが届かない
その前に持ち主に断らなければ、これ基本
伊香保は階段で有名
両側には土産物屋や食事所等の店が並んでいる
所々に温泉が流れている模様をガラス越しに眺められる
その階段を上りきると伊香保神社の狛犬が出迎えてくれる
各地の情景は様々、感慨も様々、奥が深い
渋川から伊香保温泉行きのバスに乗り、終点から見た景色
高台からの眺めなので山々が良く見える
遠くに見える雪山は北アルプス連峰かな
今ではまったく聞かれなくなった雪山賛歌「雪よ岩よ われ等が宿り・・・・・」を思い出した
典型的な狸の置物
編み笠を被り、右手に徳利左手に通帳を持っている
大きな目を見開いて何を見ているのだろう
久しぶりに秋葉原に行った
神田川沿いの煉瓦壁と万世橋、総武線のガード
表通りは新しい店が目立つが、ガード下の部品店等は昔と変わらない
さらにジャンク品を売る店も健在、いつまでも残っていて欲しい
駅のホームにある売店に寄った
色とりどりの飲み物がきれいに並べられている
ミニコンビニのように何でもあるという感じ
便利な世の中になったもんだとつくづく思う
今日は赤坂の焼肉屋で飲み会
久しぶりに頂く焼肉は非常に美味しかった
たん、カルビ、ロース、はらみ等々
ビールにとても良く合う、至福の一時
黄色に輝く灯り
ちょっと薄暗いが心落ち着く和風の趣
今は当たり前のように電気の力を利用している
そのうち、壁自体がぼんやりと光るようになると思う
今日は3月3日、ひな祭り、桃の節句
昔からある行事、古来から大切にされてきた
最近は様々な物が簡略化されたり、無くなったりしている
日本には残すべきものがたくさんある、大切にしたい
金目鯛の煮付けを食べた
甘辛く煮込んだ身は淡白でさっぱりとしている
針生姜が添えられた姿を見るとお酒が欲しくなる
やはり日本酒か
大きな瓦屋根、そして鬼瓦
最近、瓦屋根が少なくなっている
維持管理が大変で、その重さに耐えられる柱等も太くする必要が有るからか
瓦屋根の家は重厚で落ち着いた感じがする
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