« 2009年3月 | トップページ | 2009年5月 »
今年の連休はとても天気が良い、そこで庭に花壇を作ることにした
まず周りをブロックで囲み、中の土をふるいにかけて砂利等を除いた
そこに黒土、培養土、腐葉土、混合肥料を混ぜて平らにならす
そしてプランタや苗床等から、花や苗を移植し何とか花壇らしくなった
ちょっと混みすぎたかな
日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ムーンライトフラグランスと言う名前の花
夕方になると花が開き部屋中にとても良いにおいが漂う
世の中にはいろいろな花があるものだと思う
まだまだ見たことも無い花があるんだろうな
レンガ造りの壁に大きな窓が
近所の公園にあるオブジェのひとつ
よくレンガ色と言われるが、この色は何となく落ち着くように思う
自宅も出来ればレンガ造りにしたいが無理だろうな
国道246号線は車の通行量が多い
何気なく見たらものすごい渋滞になっていた
道路上では警察官が何かの取調べを行っている
事故?違反? 一車線がふさがっているのでその後方は大渋滞
こういう時こそ落ち着いて運転をしよう
海老名にある中国料理店で夕食を頂いた
紹興酒を飲みながら美味しく味わうことが出来た
店には置物がいくつか飾られていた
一見して中国らしいと思われるものばかり
型を構える武道家? 彫り物が素晴らしい建物等々
同じく山梨でそばを食べた
とろろそばを頼んだ、そば独特の歯切れが良く、こしが有りとてもうまかった
写真を撮っておけばよかったが食べてしまったのでメニューで代用
山梨にある植物園に出かけたら南アルプスが良く見えた
頂にはまだ雪が残っている、雄大な景色を見ていると心が広くなる
そして植物園の中はチューリップだらけ
南アルプスの方角を眺めながら大勢の人が絵を描いていた
自分も描いてみたいが自信が無い
山梨にある笹一酒造に寄ったら、店の中にお酒を飲んでいるお爺さんがいる
じっとしているので良く見たら人形
実に良く出来ている、見ているうちにこっちも飲みたくなってくる
すると横には販売中の各種お酒がずらりと並んでいる、宣伝効果大
海老名にラーメン屋街のような場所がある
それぞれが工夫して味に特色を出している
そんな中で一番食べたいと思うのは昔懐かしいシンプルな醤油ラーメン
それにしても日本人はラーメンが好きだ
壁は外との遮断、隣室との境等、生活の中に当たり前に存在している
いろいろな所に壁は存在するが、その模様は千差万別
丸、四角、三角・・・・・色合いも無数にある
模様により気分も変わる、写真はとある店の中
今は使われていない廃墟と化した建物
昔は繁栄していたと思われるが今は見る影も無い
「おごれるものは久しからず」と平家物語に記されているように
繁栄はいつまでも続かない、常に謙虚さを保つことが必要と思う
このところ急に木々が芽を吹き始めた
青い新芽が新しい時代に挑戦するかのように力強く伸びている
4月は何もかもがフレッシュなような気がする
自分も何かに挑戦しようかな
今日は朝から雨模様
庭の木の間に小さな蛙が一匹、雨蛙かな
長い冬眠から覚めてまだ寝ぼけ眼かもしれない
今年も梅雨になると大合唱が聞ける
年代を感じさせる苔むしたお地蔵さんが2体、仲良く並んでいる
おっとりとした顔を見ていると心が和む
しかしよく見ると何故かミッキーマウスのよだれかけ
ミスマッチのようだが違和感は無い
お地蔵さんとミッキー、どちらも崇拝者が多いからか?
今年も稲作の時期が近づいてきた
トラクターで田んぼの土おこし
土の中でぬくぬくと休んでいた虫たちはざぞびっくりしていることだろう
今年も豊作でありますように
ウィンドウに飾られたマネキン人形
大人と子供がカジュアルな服を着ている
衣服を購入する際に人形が着ている姿を見て決めることがある
いざ自分が着るとイメージがまったく違う、何故だろう?
新緑前の大木が2列きれいに並んでいる
腕をクネクネ揺らして、まるで踊りを踊っているように見える
緑の葉を一杯に付けたらどんな踊りを踊るのだろうか
新宿の高層ビルで食事
窓側の席に座れて池袋方面が良く見えた
何故か東京砂漠という曲を思い出した
食事が終わる頃にはすっかり日も落ち、砂漠が輝くオアシスに変身
近くの河原で芝桜祭りが開催されているので、歩いて行ってみた
土曜日で天気も快晴ということで、かなりの人が出ていた
家から冷えた缶ビールを持ち出し、現地で焼きそばとお好み焼きを購入
これが本当の外食
たまに行く飲み屋さんの壁にはおかめとひょっとこのお面が掛けられている
ひょうきんな顔をしたひょっとこ、それを見て笑っているのかも知れないおかめ
素朴で仲の良い二人のように思える
すべての人がこのようになれると良いな
河童の絵を見つけた
川で泳ぐ河童、宴会で楽しそうに飲んでいる河童、みこしを担ぐ河童等々
まるで人間界の日常を描いているみたい
河童は本当にいるのかな、日本のあちこちに河童伝説が残っているが
世の中は桜一色という感じで盛り上がっている
それにしても日本人の桜への思い入れはすごいと思う
ぱっと咲いてぱっと散る、人生になぞらえて共感を覚えるのかな
春になると庭中がいろいろな花でにぎやかになる
桃の花、ラッパ水仙、アネモネ等々
花は彩りが綺麗なだけではなく、人々の心を穏やかにさせる力を持っている
今年も桜が咲き始めた
自宅近くのバス通り沿いにある桜並木がほぼ満開
桜の花の色は派手では無いが、一度に咲くので華やか
桜並木の下を散策すると気持ちが良い
近所の公園に出かけたらきれいな模様が
近くに寄って見たら花で作られている
ひとつひとつの花は小さいけれども数多くなると力強さを発揮する
人間の世界でも同じことが言えると思う
飲んだ後のラーメン・餃子
これは限りなくうまい
確実にメタボに向かうと思うが止められない
いつも心にメタボの気持ち
小さな鬼太郎の人形
足元には目玉親父、隣には猫娘
自然の材料を利用して、手作りとのこと
プラスティック全盛の中でほっとする光景
今日から4月、何となく新年とは違った新しいスタートという感じ
写真は先週撮った開通直前の海老名駅連絡通路
これで小田急線と相鉄線の乗換えが大変楽になった
最近はエスカレーターがだいぶ増えてきて便利になった
でも、あまり楽になりすぎるのも・・・・・と思う
最近のコメント